入力内容がある程度パターン化している場合、「入力」よりも「選択式」の方が入力時間はかなり短縮され便利な機能です。
スピーディーな入力を優先する場合は特に設置をお薦めします。
今回のチャレンジでは、選択をするための「選択候補」の登録欄を設置、(画像上)
登録済みの名称等が選択候補に表示される仕組みを使いました。(画僧下)
今回のチャレンジ(運送業)では、「積込先」を選択リストとして使用されていますが、
例えば・・・
大谷
吉田
村上
と言ったスタッフ名を登録したり、
現金支払い
クレジット払い
電子決済
と言った文言等、今回のチャレンジャーの業種に限らず、どんな業種でも当てはまる便利機能だと思います。
また、今回は新規に登録を行い、それを選択候補として呼び出す運用になりますが、例えば、既に登録してある登録内容を選択候補として使うといった事も便利だと思います。
例えば・・・
大谷
吉田
村上
と言った「スタッフ名」を「対応スタッフ欄」に選択される事・・・
あなたのビジネスではどんな選択候補を登録させますか?
キーボードから・・・ 手のひらへ・・・

