物流ドライバー・宅配ドライバー・配送ドライバー等
新人ドライバーの育成、配送先リストの管理に・・・
配送先のルール
伝達情報
注意ポイント
など
ドライバーを支える為のカスタムアプリ
依頼をいただき、実際に同乗を行い
必要な情報・画面構成など、改良に改良を重ねたカスタムアプリです
動画説明はこちら ↓
入力できる項目を情報として
配送先
連絡先電話番号(1ボタン電話)
特記事項(赤文字による注意ポイント)
ホーム情報
受付時間
記事欄(複数行可能)
画像(4点)
住所(1ボタン地図アプリ)
などの項目を登録
覚えるまでが大変な「個別情報」を入力済みのiPhoneやiPadで共有することで、入社後間もない状態での配送業務の不安要素を軽減し、少しでも早く自身を持って業務を行っていただく「ドライバー育成」を手助けする育成サポートアプリです。
個別の注意ポイントは特記事項・・・
配送先別にある注意ポイントは「赤文字」で表示
2点まで登録可能で、重要ポイントを把握
あそこは長台車に積み込まないとクレームになる!
といった情報を把握することで無駄な労力と時間、不安を減らせば・・・となってます。
ホーム・・・
個別にある指定のホーム情報を共有することで、初めての配送先でも荷物をもっていく場所が分かり、右往左往することが防げます
受付時間・・・
配送先別に指定されている受付時間
受付時間を把握することで配送の順番等を効率的に組め、無駄なタイムロスを防ぐことが出来ます。
備考・・・
これら共有情報に収まらない個別情報を共有し、配送先の不安要素を軽減させることが出来ます。
連絡先・・・
通常であれば、伝票等に記載がある「連絡先電話番号」を手入力、架電となりますが、
入力ミスによる間違い電話
入力の手間
が発生
一方、配送先の連絡先を登録させることで、「電話ボタン」を押すと配送先へ電話をかけることができ、
1ボタンでの作業となり、間違え電話を減らし、作業効率を上げることができます。
※配送先によっては、事前に電話連絡を行い、準備が整ったら各ドライバーへ連絡が入るといった配送先もあり、
そういった場所では、都度、入力をすることが防げました。
地図・・・
カーナビやスマホ等のナビ機能を使って配送先を目指すのが殆どだと思います。
この機能も同じ流れになりますが、住所を都度入力する手間が省け、登録されている住所情報をもとに、iPhone/iPadがもっている「地図アプリ」と連動
Googleの地図画面が1ボタンででる仕様となります。
配送先一覧・・・
配送先の情報が増えてくると、該当の配送先ページを出すのに時間がかかります。
一覧形式で登録配送先を表示することで、配送先リストの把握と選択が行えやすいようになってます。
情報・・・
地図と同じように、ドライバーにとって渋滞情報は重要な情報
何かあるとすぐに「渋滞情報」を取得します。
アプリの中に「渋滞情報サイト」へのリンクにすぐにアクセスできるようにすることで
→ お気に入りページを開く
→ 渋滞情報ページを選ぶ
→ 確認
といった流れが1ボタンで確認できるようになります。
売上の自動計算・・・
更に機能案内ページにある
計算ボタンで集計結果を管理
毎日の業務終了時に売上金額を日々入力し、毎月の売上を確認できます。
その他、現場での必要な情報をアプリとして埋め込むことで、御社の業務にマッチしたカスタムアプリを導入し、ドライバーが1人立ちするまでのサポートアプリとして活用することで、
より早く戦力として活躍できるようになってもらえると良いですね。
新人ドライバーの育成だけにとどまらず、
例えば・・・
イレギュラーで行った事のない配送先へ行く場合等にも、このアプリが入った端末を交代ドライバーへ手渡し
「口頭の説明+見える情報」
があると不安もミスもなく交代要員としての対応ができます。



