iPadでMap

手のひらビジネス

どんなことができる!? 機能編

 


 

例えば・・・

パソコンでエクセルにある顧客の所在地を地図で調べる場合・・・

住所をコピー → 地図画面 → ペースト

こういった動作を行っていると思います。

 

 

せっかくのiPad

手のひらビジネスとして手軽に運用すると

 

iPadにある顧客情報の住所とGoogleMapを連動

Mapと表示されているタブを押すことで、登録されている顧客住所を自動で地図表示できます。

 

今までのやり方だと

 

住所をコピー

Mapアプリ(地図アプリ)を立ち上げる!

ペースト

 

 

3工程が必要となります。

 

手のひらビジネス化させると、アプリをワザワザ切り替えることなくタブを押すことで地図情報を確認することができます。

 

 

iPadでMap

 

Mapのみを表示してもよし、画面のように顧客情報とMapをタブ切換えにしてもよし。

 

現在御利用して頂いているWorkフローとして

 

営業系のクライアント

訪問看護・介護のクライアント

有料老人ホームなどの施設管理のクライアント

物件管理のクライアント

etc・・・

 

 

 

 

現在利用している「手のひらビジネス」化されたファイルに追加することでご利用可能!

また、これから導入を検討中の皆様は、現在ご利用のリストやエクセルファイルの住所から変換することでご利用できます。

 

 


 

 

キーボードから・・・ 手のひらへ・・・