仕事のファイルを活用するにあたり良く使用するエクセル(表計算ソフト)
一覧形式だと特定の人物や顧客を探し出すときに大変で、利用もパソコンが必要と限られます。
一方、ワープロソフト(ワード)を使い、それを基本ファイル(フォーマット)にして利用した方が見やすさは上かもしれませんね。
ただ、個別毎にプリントアウトや登録をしないといけないので、ファイルの数はユーザーの数
1000人のユーザーだと1000のファイル数
これだと現実的ではないですね。
この2つの良いとこどりをしてしまえば、見やすくそして検索もファイル管理もとても楽!
エクセルだと表示はこんな感じ
こんなワードの表示をさせながら、個別ユーザー毎に表示できます。
下のipadで見てもらうと分かりますが、同じ表示のまま、表示内容のユーザー情報は切り替えれます。
0001 Aさん
0002 Bさん
勿論ipadでも表示させることができるので、連携させると便利です。
ユーザー別に表示をさせ、確認 or 入力 ができます。
シンプルでスマートなiPad活用法!
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